構築事例

タイ捨流剣術、阿蘇火忍神影タイ捨流オフィシャルサイト

「タイ捨流剣術」は戦国時代を生き抜いた剣豪「丸目蔵人佐長恵」が、実戦の中から編み出した甲冑剣法で、流祖以来長きにわたり宗家により代々受け継がれてきました。西島淳一(藤原定頼)は、第十三代宗家 山北竹任(藤原定宗)師範より、タイ捨流免許授与等の宗家権限の一切を譲渡され、平成十五年三月に第十四代として宗家を継承しました。

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